ネットで葬儀費用が調べられます

義理の祖母が体調が悪くなり、義父にそろそろ覚悟をしておいた方が良いと言われました。

 

葬儀の間は私の旦那もお手伝いをする事になっていますから、念のためにマナーなんかを調べておこうと思いインターネットで検索をしていました。
そこでたまたま目にしたのが葬儀費用です。

 

葬儀って大変だし、お金がかかるというのは知っていたのですがまさかこんなにするとは思わずに驚いてしまいました。
もちろん、葬儀代はどれだけ値段をかけるかによって変わりますので、ピンからキリまであります。

 

 

とはいっても、パソコンにのっている葬儀方法でやれば高くなることは明白で、これは気をつけないといけないなと思ってしまいました。

 

インターネットというのは、本当に何でも載っていてあまり知りたくない事も載っているので怖くなってしまいますよね。
ただ、こういう時は本当に助かるなぁと思います。

 

マナーについても学ぶ事ができました。
準備はできましたが、出来る限り長生きして欲しいと思っています。

インクを節約する部分

もう増税になってしまいましたね。

 

我が家も例にもれず消耗品も家電製品も買い換えたりしてかなりの額を浪費しました。
4月5月はもう無駄遣いしないようにしたいと思います。
節約生活をはじめます!

 

と、いいいつつインクを買い換えるのを忘れていました。

 

他のものはもらさず購入していたのにインクはあまり使わないのでついつい購入を忘れてしまいます。
純正インクは予備分入れてかなりの値段してしまいますし、これを機会に互換インクに変えようかと思います。
増税なんて本当に良い事ないですよね。

 

5%の時でも購入を高いなぁと純正を買うか悩んでいたのに、8%になってしまったら余計に純正は買う気にならなくなってしまいます。
互換インクだったら半分の値段ですから、少し位増税しても気にならない値段な気がしちゃいますよね。

 

互換インクの激安販売店を紹介【安心保証付き】

 

節約の意味でも互換の方に惹かれてしまいます。

 

他にも節約はしているのですが、消耗品の中では高い方なので私の中では節約対象の一つです。

今日のお昼ごはんについて

 

今日のお昼ごはんはツナと小松菜のチャーハンでした。

 

ごま油でご飯とツナと小松菜を炒めて調味料で味付けしただけのよく言えばシンプル、悪く言えば適当な料理です。

 

作り方からしてチャーハンというよりは焼き飯といった方が正しい感じがしますね。味はかなり薄いかなと思いきや意外とツナの味がご飯にしっかりついてました。出来としては可もなく不可もなくといったところでしょうか。

 

次につくるときには、ツナをあらかじめマヨネーズとか醤油で味付けしておくといいかなと思ったりしました。熱したフライパンにマヨネーズと醤油を絡めたツナを入れて、油分を行き渡らせた後ご飯を入れ、少し炒めてから小松菜を入れてさっと炒めて塩・こしょうで味付けという感じでやればもっとおいしくできたかなという気がします。

 

マヨネーズを油代わりしてチャーハンをつくると、ご飯にマヨネーズの味がついて中々おいしいんですよ。このマヨネーズでつくるチャーハンはいつもツナではなく鮭を使ってやっているので、具材変えただけみたいになっちゃいますけどね。

 

ツナと言えばシーチキンが値上がりするみたいです。ツナ缶の方は値上がりしないんですかね。今のうちに買っておいた方がいいんでしょうか。

初めての超高級料理店

 

高級料理なんて、口にするのはもっと大人になった頃だろうなと思いました。

 

しかし、今日は社長との会議の名の会食を行いました。関連性の無いようなメンバーでしたが、色々な部署の話が聞けて面白かったです。

 

まだまだ、20代の大人になりたてみたいな年齢です。このような料理にありつけるなんて、夢にも思っていませんでした。今回は和食メインのようで、社長は歳を召しているので、このようなチョイスになったそうです。

 

何だ和食かと少し残念でしたが、出てくるコースのものは見たことが無いような物ばかりで和食は極めるとこんなにおいしいのかと感動しました。

 

コースの1品1品を出される時に料理の説明をしてくれるのですが、横に何気なくついている飾りのような草だなと思いながら眺めていると、名前は忘れましたが、これは高級な草で、油物を食べた後にこれを食べると口の中がリフレッシュされるとのことで、実際そのような食べ方をしてみると、口の中が何とも言えない優しい甘酸っぱさで一杯になりました。

 

そして、中盤になった頃、大量のふぐの刺身や、からあげ、味噌汁などがこれでもかというくらい出てきており、とても満足しました。和食は中々侮れないなと和食に対する意識を変えた1日でした。